【中学理科】「屈折の問題・ガラスと鉛筆」
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公開日: 2020年12月22日
前回の動画『光の屈折・作図のやり方』で、光の屈折について詳しく解説していますのでぜひご覧下さい⇒ https://youtu.be/nQAqZw-DreA
たけのこ塾のホームページでも『光の屈折』の解説記事をアップしていますので、ぜひご覧下さい→ https://takenokojuku.com/refraction
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中学理科が苦手な中学生に向けて、動画を作成しています。
今回は、中学1年の理科で学習する『屈折の問題・ガラスと鉛筆』について詳しく解説しています。
『光の屈折』とは、光が異なる物質へ進むときに、境界面で折れ曲がる現象でしたね。
屈折で注意するポイントは、
①光が空気中から水中・ガラス中に進むとき
⇒ 入射角>屈折角②水中・ガラス中から空気中に光が進むとき
⇒ 入射角<屈折角でした。
この動画で取り上げるガラスと鉛筆の問題は、ガラスの向こう側に鉛筆が立ててあり、ガラス越しにその鉛筆を見た場合、どのように見えるかをたずねています。
この問題の難しいポイントは、鉛筆から出た光が空気中からガラスに進むときと、ガラス中を進んだ光が空気中に進むときの計2回も屈折することです。
動画内では、鉛筆から出た光が、ガラス中を進んで目に到達する過程において、どのように2回の屈折がおきるのかを、図を使ってわかりやすく解説しています。
今後も中学生に役立つ解説動画をアップロードしていく予定なので、よろしくお願いします。
#理科 #屈折 #作図
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