中学国語【ゴロ合わせ】「係り結びの法則の覚え方」
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公開日: 2020年10月13日
『係り結びの法則ってなに』の解説動画はコチラ→ https://youtu.be/nvdcmozpmeo
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暗記が苦手な中学生を対象に、動画内でいろいろなゴロ合わせを紹介しています。
今回は、中学国語の古文で学習する「係り結びの法則」についての解ゴロ合わせを紹介しています。
係り結びの法則とは、
『文中に「係助詞」(ぞ・なむ・や・か・こそ)が使われると、結びの語の活用形が変化する』
というルールでした。
係助詞とその意味、結びの形は↓のようにまとめられます。
(意味) (結びの形)
・ぞ 強調 連体形
・なむ 強調 連体形
・や 疑問・反語 連体形
・か 疑問・反語 連体形
・こそ 強調 已然形↑の内容を覚えるゴロ合わせがコチラです。
『巨象、軟体。こそっといいぜ!』
『ぎゃー、かたい(泣)』柔軟体操をしている巨象を後ろからコソッと押したら、すごく体が硬くてビックリしているところをイメージしてもらうといいでしょう。
ゴロの内訳は以下の通りです。
『巨象、軟体。こそっといいぜ!』
『ぎゃー、かたい(泣)』・巨→強調
・象→ぞ、軟→なむ、体→連体形
・こそっと→こそ、いいぜ→已然形
・ぎ→疑問
・ゃ→や、か→か、たい→連体形今後も中学生に役立つゴロ合わせ動画をアップロードしていく予定なので、よろしくお願いします。
#古文 #ゴロ合わせ #係り結びの法則
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