【大学有機化学】アミド結合の合成&性質:高い安定性と合成容易さを兼ねそろえたカルボニル化合物
高評価: 363件
再生: 19,431回
公開日: 2020年8月16日
生物が選んだ結合:アミド結合の合成と性質を解説!
・アミド結合とは何か?
・どうやってアミド結合を合成するのか?
・なぜアミド結合は安定なのか?
・脱離基を有するカルボニル化合物はどのような種類があるか?
理解できるようになりましょう!お役に立てましたら、ぜひ高評価とチャンネル登録よろしくお願いします☆
もろぴー
職業:大学教員
専門:有機化学
twitter: https://twitter.com/morop_
blog: 有機化学論文研究所 (https://moro-chemistry.org/)私の関連動画
(1) 【大学有機化学】カルボニルの反応性①求核付加反応。電気陰性度から考えるグリニャール試薬の付加やヒドリド還元 (https://youtu.be/gixGKKA_MFw)
(2) 【大学有機化学】カルボニルの反応性②エステルの加水分解(塩基性条件)の反応機構。不可逆なことをおさえよう! (https://youtu.be/zM8G6rc1Qjg)
(3) 【大学有機化学】カルボニルの反応性③酸触媒によるエステルの脱水縮合および加水分解の反応機構。可逆反応をどう制御する?? (https://youtu.be/4a7NuuRXWWU)
(4) 【大学有機化学】ベックマン転位:反応機構や転位しやすさなどを解説!(https://youtu.be/Uwe_lYMMyIU)
説明文の続きを見る
有機化学講義【物性・構造編】
- 【大学有機化学】芳香族性・反芳香族性・非芳香族性の分類を8分で完全攻略!!
- 【大学有機化学】シクロヘキサンのイス型配座:環反転と立体配座に関する問題が解けるようになる!
- 【大学有機化学】酸性度を高い順に並べる問題を完全攻略!pKaに影響を与える電気陰性度や芳香族性、誘起効果
- 【大学有機化学】アミド結合の合成&性質:高い安定性と合成容易さを兼ねそろえたカルボニル化合物
- 【大学有機化学】窒素化合物の塩基性:構造がプロトン化体のpKaを変化させる。[軌道・芳香族性]
- 【大学有機化学】立体化学①RS決定法:不斉炭素中心の光学異性体(エナンチオマー)の見分け方を完全マスター
- 【大学有機化学】立体化学③軸不斉・アレン・ヘリセンなどのエナンチオマーを持つキラル化合物まとめ!
- 【大学有機化学】立体化学②エナンチオマーとジアステレオマーとは?違いは何か??対称面を持つ化合物に鏡像異性体はない!?
- 【大学有機化学】NBSの化学:ブロモ化の反応機構はラジカルとカチオンの二種類がある?【臭素化】
- ▼ 次の10件を見る
人気のチャンネル
予備校のノリで学ぶ「大学の数学・物理」
予備校のノリで学ぶ「大学の数学・物理」のチャンネルでは主に ①大学講座:大学レベルの理系科目 ②高校講座:受験レベルの理系科目 の授業動画を...
1,260,000人
661本
313,350,689回
4,685,206件
【楽しい授業動画】あきとんとん
ただの塾講師。 勉強が苦手な人のために,動画をあげていきたいと思います。 気付いたら,勉強の知識が入っていた!!ってぐらい楽しい授業を目...
630,000人
924本
42,184,016回
823,036件
YouTube高校 / 日本史・世界史
日本中を回って撮影した映像で日本史解説の動画を作っています Twitter:Y_Eschool Instagram:You.ele....
621,000人
407本
124,951,664回
908,134件





ラッキー動画







