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中1数学【空間図形㉗】正多面体 辺と頂点の数(ⅰ)

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再生: 1,032回

公開日: 2017年8月25日

たけのこ塾のサイトでも、中学生の勉強に役立つ情報発信を行っていますので、ぜひご覧下さい→https://takenokojuku.com/

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今回も、中1数学で学習する「空間図形」の授業動画をお送りいたします。

この動画では、「正多面体の頂点と辺の数」について詳しい授業を行っています。

この動画では、5つの正多面体のうち、正四面体・正六面体・正八面体の頂点と辺の数について詳しく説明しています。

①正四面体…頂点は4つで、辺の数は6つ

②正六面体…頂点は8つで、辺の数は12

③正八面体…頂点は8つで、辺の数は12

上の3つの正多面体は、図をかけば頂点と辺の数を簡単に読み取ることができます。

今後も中学数学の授業動画をアップロードしていく予定です。よろしくお願いします。

前回の動画で、「5つの正多面体」について詳しく説明していますので、ぜひご覧ください→https://youtu.be/3-nH_MOzEz0

次回の動画では、正十二面体・正二十面体の頂点・辺の数について詳しく説明していますので、コチラもぜひご覧下さい→https://youtu.be/eQjS2mK3zHo

#数学 #空間図形 #正多面体

説明文の続きを見る

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Hqdefault中1数学【空間図形】

中学1年生の3学期頃から、「空間図形」の単元を学習することになります。この単元は「いろいろな立体」、「空間内の位置関係」、「体積と表面積」の分野から成り立っています。 「いろいろな立体」では、三角柱や四角柱などの「角柱」・「円柱」、三角錐や四角錐などの「角錐」・「円錐」を学習します。 また、多面体や立体の見取図・展開図についても学習します。 「空間内の位置関係」では、「2直線の位置関係」、「直線と平面の位置関係」、「2平面の位置関係」の3つの位置関係について学習します。 「2直線の位置関係」における、3つの位置関係「交わる」・「平行である」・「ねじれの位置関係である」は、受験生になっても覚えていない人が多いところなので、しっかりマスターしておきましょう。 「体積・表面積」は、計算がメインの分野です。 錐体の体積を求める公式は「底面積×高さ×1/3」であること、円錐の側面積の求め方、球の体積・表面積を求める公式は定着が悪いところなので、しっかりマスターしておきましょう。 ここで挙げた内容につまづかないように、この再生リストの授業動画をみてしっかり理解していきましょう。 基本的な内容を理解して、練習問題をくり返して勉強すれば、必ずマスターすることができますので、あきらめず頑張りましょう! 教科書内容を分かりやすく丁寧に説明していますので、授業が分からなくて困っているあなたにきっと役に立つと思います。 もちろん復習にも役立つので、ご覧になって役立ててください。

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