中1数学【平面図形①】直線と線分のちがいとは?
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公開日: 2017年6月14日
たけのこ塾のサイトでも、中学生の勉強に役立つ情報発信を行っていますので、ぜひご覧下さい→https://takenokojuku.com/
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→ https://www.instagram.com/takenokojuku/今回から、「平面図形」の授業動画をお送りします。
今回の動画は、「直線と線分」についての授業です。
まず最初に、「直線」と「線分」の違いについて説明しています。
「直線」とは、どこまでもまっすぐにのびている線のことです。
「線分」は直線の一部で、両端がある線のことです。
さらに、2点A、Bがあるとき、線分ABが最短距離になります。
そしてこの線分ABが、「2点A、B間の距離」になります。
また、線分ABをAB、線分CDをCDと表すことができます。
さらに線分AB、CDが同じ長さであるとき、AB=CDと表すことができます。
今後も中学数学の授業動画をアップロードしていく予定です。よろしくお願いします。
次回の動画でも、直線と角について詳しく説明していますので、ぜひご覧ください→https://youtu.be/3SxX1bifT4k
葉一先生の動画でも、直線と角の基本について、詳しい説明をされているので、参考にしてみて下さい→https://youtu.be/bGZ8Y2aLTVM
#平面図形 #直線 #線分
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中1数学【平面図形】
中学1年生の2学期の終わり頃から、「平面図形」の単元を学習することになります。この単元は比例と反比例の「直線図形と移動」、「基本の作図」、「円とおうぎ形」の分野から成り立っています。 「直線図形と移動」では、平行移動・回転移動・対称移動の3つの図形の移動を苦手とする中学生が少なくありません。 「基本の作図」では、作図のやり方は覚えていても、問題を解くときにどの作図の方法を使えばよいのかが分からない場合が多いようです。 「円とおうぎ形」では、接線の作図の問題と、おうぎ形の弧の長さや面積を求める問題を苦手とする中学生が多いようです。 ここで挙げた内容につまづかないように、この再生リストの授業動画をみてしっかり理解していきましょう。 基本的な内容を理解して、練習問題をくり返して勉強すれば、必ずマスターすることができますので、あきらめず頑張りましょう! 教科書内容を分かりやすく丁寧に説明していますので、授業が分からなくて困っているあなたにきっと役に立つと思います。 もちろん復習にも役立つので、ご覧になって役立ててください。
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