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中学理科【ゴロ合わせ】「音の高さと弦の関係」

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高評価: 13件

再生: 617回

公開日: 2025年3月17日

『中1理科・ゴロ合わせ動画』をまとめた再生リストを作成してるので、コチラからご覧下さい⇒ https://www.youtube.com/playlist?list=PLOuDWYasASnlcC7MUqm16Pw50DI5x7jJw

たけのこ塾サイトでも中学生の勉強に役立つ記事を投稿していますので、ぜひご覧下さい→ https://takenokojuku.com/
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暗記が苦手な中学生を対象に、動画内でいろいろなゴロ合わせを紹介しています。
今回は、中1理科の「音の高さと弦の関係」のゴロ合わせによる覚え方を紹介しています。

音の高さは振動数(1秒間に振動する回数)できまり、単位はHz(ヘルツ)である。
振動数が大きいと音は高くなり、振動数が小さいと音は低くなる。

高い音ほど弦は速く振動しているため、弦が↓の3つの状態であるとき音は高くなる。
① 弦が細い
② 弦が短い
③ 弦のはりが強い

音の高さと弦の関係を覚えるゴロ合わせは、
『元気だが、細身で強い張り』
です。
元気だけど、体が細身で肩や腰に強い張りがあって困っている人をイメージして覚えてみて下さい。

ゴロ合わせの内訳は↓の通りです。
・元→ 弦
・だが→ (音が)高い
・細→ (弦が)細い
・身→ (弦が)短い
・強い張り→ (弦を)強くはる

今後も中学生に役立つゴロ合わせ動画を投稿していく予定なので、よろしくお願いします。

#理科 #ゴロ合わせ #音

説明文の続きを見る

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Hqdefault【中学理科】ゴロ合わせで覚えよう!

中学理科において、覚えなければならないことがたくさんありますよね。 中学生にとって暗記することは、なかなか大変なことと思います。 そこで少しでも覚えやすくなるよう、中学理科の暗記しなければならない内容のゴロ合わせ動画を作成しました。 暗記が苦手な人は、ぜひ参考になさって下さい。 また、「もっといいゴロ合わせ・覚え方がある!」という人は、ぜひコメント欄にて教えて下さい。

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