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中学英語【ゴロ合わせ】「助動詞の意味・覚え方」

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公開日: 2020年5月26日

この動画は、関正生著「世界一わかりやすい中学英語の授業」(中経出版)を参考にして作成しました。リンクはコチラ→https://amzn.to/2XpyUpF

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今回は、中学英語「助動詞の意味・覚え方」についてのゴロ合わせ動画をお送りいたします。

この動画では、以下の5つの助動詞を覚えるゴロ合わせを紹介しています。

(1) mayの意味

①許可「~してもよい」
②推量「~かもしれない」

mayのイメージは『50%』です。

「してもいいし、しなくてもいい」ということから『許可』の意味が、「~かもしれないし、~でないかもしれない」ということから『推量』の意味がそれぞれ出てきます。

(2) mustの意味

①must「~しなければならない」(義務)
②must not「~してはいけない」(禁止)

mustのイメージは『プレッシャー』です。

「プレッシャー」というイメージから、「~しなければならない」という『義務』の意味が、否定形だと「~してはいけない」という『禁止』の意味がそれぞれ出てきます。

(3) shouldの意味

「~するべきだ」(~したほうがよい)

(1)~(3)の助動詞の意味を覚えるゴロ合わせが、

『メーデーよいかも、

 ま-ストにはならないが

 否定はいけない。

 (やはり)出動すべき』

です。

労働者の集会であるメーデーを監視している警察が、ストにはならないかもしれないけど、否定したらいけない、やはり出動した方がいいと話し合っているところをイメージしてもらうとよいと思います。

ゴロ合わせの内訳は以下の通りです。

・メ-→ may、よい→「~してもよい(許可)」、かも→「~かもしれない(推量)」
・まースト→ must、ならない→「~しなければならない(義務)」
・否定→ mustの否定形(must not)、いけない→「~してはいけない(禁止)」
・出動→ should、すべき→「~するべきだ」

(4) shall

① Shall I~?→「(私が)~しましょうか?」(申し出)
② Shall we~?→「(いっしょに)~しませんか?」(誘いかけ)

↑の2つの表現を覚えるゴロ合わせが

≪社内あるある≫

『愛の申し出』

『ウィンクで誘い』

ゴロ合わせの内訳は以下の通りです。

・社内あるある→ shall
・愛→ I(Shall I)
・ウィンク→ we(Shall we)

(5) Will you~?

「~してくれませんか?」(依頼)

↑を覚えるゴロ合わせが

『ウィルス、ゆうて要らない!』

ゴロ合わせの内訳は以下の通りです。

・ウィルス→ will、ゆうて→ you、要らない→依頼

YouTubeにアップしているコチラの動画で「接続詞ってなに?」について、詳しく解説していますのでぜひご覧下さい→ https://youtu.be/OlqFEzawiMA

#中学 #英語 #ゴロ合わせ

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